幻想水滸伝IV 商品

幻想水滸伝IV 幻想水滸伝IV オリジナルサウンドトラック

OPのcoba氏のメロディーが、ノスタルジックな気分にさせてくれます。幻想4を遊んでいる方には、海の風景が浮かぶのではないでしょうか。ゲーム中に聞く音とCDでは、わかってはいても音の質が桁外れに良いです。「あ、こんな音も入っていたのね」と感動することもしばしばです。お気に入りは「深蒼の回想終曲」ですね!この曲には総譜も入っているので音符を追いながら聞くこともあります。さすがオーケストラの幻水と言われるだけはあります。(1~4まで、幻水シリーズはオーケストラでの演奏が多い。これはクラシック好きにもファンが出そう) 幻想水滸伝IV オリジナルサウンドトラック 関連情報

幻想水滸伝IV

ストーリーの進め方に合わせて仲間の集め方も分かりやすく書かれており、もちろん各ステージのマップも載せられています。アイテムの入手方法や2週目の特典・効率よくレベルを上げる方法・スタッフのインタビューも。108星一人一人の個性の伸ばし方や身長・年齢などのプロフィールも乗っているのでキャラファンにも嬉しい内容になっています。他にも本拠地でのイベント(風呂・懺悔室等)のセリフパターンも全て掲載されています。攻略に必要な事は全て載せられると言っても良いと思います。私はこれ一冊で大満足です。ただ何故★が4つかと言うと、一部誤字があったためです。例えば「Tを仲間にするにはP●●●にあるイベントまで」と書かれていたのに、それではもう遅い等。第二版で修正されている事を祈ります…。 関連情報

幻想水滸伝IV 幻想水滸伝IV PlayStation 2 The Best

このゲーム、「いい食材を揃えたのに、調理に失敗した料理」だと思いました。開放的な海が舞台、動く本拠地、主人公が宿すことになる罰の紋章…。そして、テッドの登場…。魅力的な要素が十分揃っているのに、それを十分に生かしきれていない、非常に残念なゲームでした。どうして、もっと丁寧に細かくストーリーを描いていこうとしなかったのか…。ボイス云々ではなく、キャラクターのセリフがビックリするくらい少ないしストーリーに絡んでこないキャラが多すぎます。あまりにも接点がないので、キャラクターの個性、表情がまるで伝わってきません。幻想水滸伝は、人間ドラマを描くゲームではなかったのですか?プレイヤーを置き去りにして、中身のないストーリーが淡々と進んでいく感じです。そして気がつけば終わっている…。よかったのは音楽です。素敵だったのでサントラを購入してしまいました。全体的に、海の壮大さが伝わってくるような雰囲気です。特にエンディングの3曲は素晴らしいです。ゲーム自体は「あれ?もう終わり?!」と思っていたのですが最後の音楽は、それまでのゲームの不満をすべて吹き飛ばすかのような衝撃でした。【罰の紋章】も素敵ですが、なんといっても【深蒼の回想終曲】がよかったです。幻水1が好きな人にはたまらないかも…。あと、ミニゲームも楽しめました。360度、視界を回転できるのもよかったです。背景のグラフィックは綺麗で、細部まで細かいなと感じました。3Dになった3〜5の中では、4が一番歩きやすかったです。5をプレイすると、4のいい部分も見えてきます。ストーリーの描写の薄さを除いたら、わたしは全体的に5より好きですが、その部分が幻想水滸伝シリーズとしては致命的ではないでしょうか。ちなみにラプソディアは面白かったです。ラプソディアをプレイしたら、また4がやりたくなりました。残念ではあるけれど…それでも完全に見放したくないなと思うゲームです。 幻想水滸伝IV PlayStation 2 The Best 関連情報

幻想水滸伝IV 幻想水滸伝IV 初回生産版

今までの幻想水滸伝は、初心者でも操作が簡単で、システムも難しくなく、しかしそれほど簡単でもない、進めやすいゲームでした。しかし、今回プレイして、簡単すぎて、話が短いとゆう印象が強かったです。ダンジョンが単調になり、戦闘システムは良いですが、あの美青年攻撃は(笑)あれ協力攻撃なんですかね?w個人的に面白くて好きですがw私は個人的に4主様(主人公)好きなのでぜんぜんOK。ですが、ある程度出番がある108人はいいですけど、まったく出てこなさそうなキャラの薄いこと…。いつ仲間にしたのか、話に名前がでてきても、頭に浮いてきません…。しかも、昔から2~3人いたような気がしますが、「どんな理由で仲間になったのか」まったく理解できないような内容で仲間になっちゃう人達が多数存在します。昔は一人一人になんらかの理由があり仲間になっていたのに、今回、4様に味方する理由が私欲とか、意味不明なことが多い気がします。そして、なにより、4様のことを便利モノと思っているようなセリフや行動が目立ちます。本当に4様のことを思っているならこんな行動はとらないでしょうに…。とかなり親身に考えてしまいました。108人いる必要が無くなってしまいます!辛口になりましたが、やはり幻想水滸伝が大好きなので、これからどうなるのか心配です。要の方が抜けたのも影響あるのでしょうが、シリーズを重ねていくごとに面白みがかけてしまう様にならないで欲しい。2が発売された当初、「やったな幻想水滸伝!」シリーズを重ねるごとに面白くなるかもとゆう期待をどうか裏切らないで欲しい。私は1も2も3も好きだし、4だっていいところは沢山あります!こんなに言っといてなにいってるんだかと思われるでしょうが、4のいいところを次の作品にどうか生かして欲しい。 幻想水滸伝IV 初回生産版 関連情報

幻想水滸伝IV 幻想水滸伝2〈4〉 (電撃文庫)

4巻は結構ぶ厚くなっています。星が4つなのはネクロード討伐戦が省略されているからです↓。けれどもルカ・ブライトとの戦いは息を呑む読み応えです。一番最後の数ページにⅠの小説でも掲載されていた「108星全キャラクターリスト」が載っています。とっても便利です。ネタバレされたくないけれど108星の揃え方が知りたい方にオススメです☆。 幻想水滸伝2〈4〉 (電撃文庫) 関連情報




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